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      <title>英語学習のコツ</title>
      <link>http://4mana.com/</link>
      <description>横浜英会話国際交流会「マナ英会話」です。TOEICテストや通訳ボランティア、そして国際交流の英会話など、幅広く英語を楽しんでいます。
[英語学習情報紹介：TOEIC対策、英検講座、英会話勉強法、英語の図書、教材、学習法]</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 21 May 2012 10:03:39 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>今日の英単語 incredible</title>
         <description>男性: That was incredible.


incredible

  「 信じられない！」は、
   この incredible や、unbelievable が良く使われますね。

   他にも、たくさんありますので、気に入ったものから
   覚えていくと良いですね。

   例えば、
     unthinkable, improbable, inconceivable, unimaginable

</description>
         <link>http://4mana.com/2012/05/_incredible.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 May 2012 10:03:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の英単語 including</title>
         <description>A: どんな治療を行う（に従う）べきですか、
   食事や医療や生活習慣の変更を含めまして？
A: What treatment should I follow, 
   including dietary, medical treatment, and lifestyle changes?


including dietary

   including は、「～を含めて、込みで」という感じで、
   前置詞で使えますね。


      The total fare is $990 including the airport surcharge.
      空港使用料を含んで

      That will be $99 including tax.
      税込みで


   税込み？サービス料込み？チップ込み？ランチ込み？
   旅行の英会話で、よく聞きそうですね。


   動詞は、include ですね。

      The price includes tax and service charges. 
      税とサービス料を含んでいる


   形容詞も、よく聞きますね。

      all-inclusive resort 
      食事や飲み物なども含まれているリゾート


   反対は、exclude になりますね。</description>
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         <pubDate>Sun, 20 May 2012 13:42:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の英単語 immediately</title>
         <description>A: We received what we didn&apos;t order.
B: We are very sorry. We&apos;ll replace them immediately.


A: I am ready to start the work immediately.
   I am awaiting your reply.

   immediately は、「すぐに、直ちに」という感じですね。

   似たような単語に、

      at once, right away, straightaway, soon, now

      soon、 now、 right away、 straight away

   なども聞きますね。</description>
         <link>http://4mana.com/2012/05/_immediately.html</link>
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         <pubDate>Fri, 18 May 2012 09:53:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の英単語 imitate</title>
         <description>男性: I&apos;m gonna have to ask you not to imitate my mother right 
      before we go to bed.


imitate

  「人まね、モノマネ」なら、この動詞を覚えておくと便利ですね。

      He often amused kids by imitating animals.
      動物のマネをして子供を楽しませた


   他にも、copy、follow、take、mimic なども使えますね。

      Children often copy their parents or older siblings.
      子供は親や兄弟のマネをする

      Teenagers follow celebrities in fashion.
      十代は芸能人のファッションを真似る


   名詞の imitation イミテーションは、「ブランドの偽物」などで
   聞いたことがありますね。</description>
         <link>http://4mana.com/2012/05/_imitate.html</link>
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         <pubDate>Wed, 16 May 2012 12:44:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の英単語 valid identity certificates</title>
         <description>valid identity certificates

   valid は、「有効 ⇔ 無効」を表すときに使われますね。

      このカードは無効です

      This IC Card is no longer valid. 

      This IC Card is invalid. 


   海外旅行先で、よく ID という言葉を聞きますが、
   ID は、身分証明書 identification、identity card のことですね。

   driver&apos;s license 運転免許証や passport パスポート、
   それから自治体で独自の ID card を発行している場合もありますね。

   ID に使われそうなものです。

      Passport、 Permanent Resident Permit、 overseas work visa
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         <pubDate>Mon, 14 May 2012 19:54:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の英単語 My foot hurts</title>
         <description>A: 痛いですか？
   もしそうなら、痛みをやわらげるために何か出来ることがありますか？
A: Will it hurt? If so is there anything I can do to lessen the pain?


hurt

  「痛み」や「痛い」には、いくつかの表現がありますね。

   hurt は、「傷つける」という他動詞もありますが、
   このように「痛む」という自動詞の使い方もありますね。


      Where does it hurt most? 
      どこが一番痛みますか？

      My foot hurts. 
      足が痛いです。


   他動詞の例です。


      I hurt my hand on that broken glass.
      ガラスで手を傷めました。

      He has hurt his knees. 
      ひざを痛めているんです。


   具体的な体の痛み、ケガだけでなく、心、感情にも使われますね。

      She hurt me by ignoring me.
      私を無視して傷つけた。</description>
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         <pubDate>Sun, 13 May 2012 10:49:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の英単語 humor</title>
         <description>Morrie: I&apos;ve been a teacher all my life.
        You think I&apos;m gonna quit now?


   ユーモアのセンスもありますね。


   ここで、「 humor,  wit,  irony,  sarcasm 」の４つの言葉を
   調べてみましょう。

   humor

      ユーモア（を解すること）； おかしさ、 こっけい 

   wit

      知恵、知力、機知、気転 

     （類語 humor は人間の心に訴えるおかしさ； wit は知的なおかしさ）

   irony

     （ユーモアを含んだ穏やかな）皮肉、 当てこすり 

   sarcasm

      皮肉、 あてこすり、 いやみ 
     （比較 sarcasm は相手を傷つけようとする悪意を含む点が 
       irony と異なる） 

                         参照：New College English-Japanese Dictionary, 
                           6th edition (C) Kenkyusha Ltd. 1967,1994,1998
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         <link>http://4mana.com/2012/05/_humor.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 May 2012 08:55:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の英単語 humble</title>
         <description>Mitch: Today in his humble high school stadium...
       I will know the answer to the question of questions:
Mitch: 今日は、この静かな高校のスタジアムで、、、
       僕は、疑問への質問の答えを知るだろう。


humble

   人の性格や様子を表す言葉ですね。

      not having a high opinion of oneself
      自分自身への高い評価を持たない

      marked by modesty in behavior, attitude, or spirit
      ふるまい、態度、気持ちの上で謙虚

      not arrogant or prideful
      威張ったり、高慢ではない


   You have plenty of ability but you&apos;re too humble.
   君は才能に恵まれているのにあまりにも humble 過ぎるね。

   日本人の特徴を説明するときに、私は

      polite,  modest,  humble,  gentle,  honest,  faithful

      sincere,  courteous,  industrious,  diligent,  decent

   こういう言葉が使えたら良いなぁっと思っています。

   キチンと控えめな良さを伝えることも大事だと思いますね。
</description>
         <link>http://4mana.com/2012/05/_humble.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2012 06:40:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今日の英単語 Oh, boy, dig in</title>
         <description>Morrie: Oh, boy, dig in, huh? Help yourself.
Morrie: あぁ、食べよう食べよう、なぁ？さぁ、とってとって。


dig in

   dig は、動詞で「掘る」という意味ですが、他にも、比喩みたいに

      腰を据えてやる、   熱心に勉強をする、

      ガツガツ食べ始める、

   こんな時にも使われますね。

      Let&apos;s dig in.
      さあ食べよう。さあ召し上がれ。

   それから、

      I can dig that
      分かる、分かった

  「掘り出す ⇒ 調べ出す」そして、「理解する」という
   意味にも使われますね。
</description>
         <link>http://4mana.com/2012/05/_oh_boy_dig_in.html</link>
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         <pubDate>Wed, 09 May 2012 13:02:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>英会話が通じない理由</title>
         <description><![CDATA[英語で会話していて、英語は問題なさそうだけど、「全体的にどうも話が通じにくい」ということがあります。

では、「話が通じやすい」とはいったいどういうことでしょう？

単に英語を間違わずに話せれば、誰にでも話が通じるというわけではありません。

話が通じるには、話し手が言いたいことが、聞き手に分かる。即ち「話が見える」ようにならないとうまくいかないわけです。

<strong>話し手と聞き手が話題を共有して、同じことを想像しながら、</strong>

「あたかも話しての情景に聞き手がいる」

ように会話が続くわけです。

<strong>そして、これにとても重要な役割を果たすのが「接続詞」なのです。</strong>

当たり前のように聞こえますが、実際、接続詞を使わないで英語を話す日本人の方はとても多いです。そして、時として非常に聞きづらいことがあります。

タダでさえ流暢に話せないことに加えて、接続詞が無いため、「何を話し出すのか全く読めない」それが、少しの英語のミスでも致命傷になってしまうわけです。

<strong>ところが、「接続詞で文章をつなぐ」と、話し手の話の筋道を聞き手が容易に理解できるので、少々の英語のミスでも、ストーリーの流れがカバーしてしまいます。</strong>

相手は話の確認の質問さえ入れることが出来るんですね。

慣れるまでは、バカにせず、気をつけてこの接続詞を使ってみてください。

特にネイティブと会話をする場合は、正しい接続詞を使うだけで、相手があなたの話を導き出してくれることになります。
]]></description>
         <link>http://4mana.com/2007/01/post_39.html</link>
         <guid>http://4mana.com/2007/01/post_39.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">24スピーキングについて</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Jan 2007 11:30:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>接続詞と前置詞の違いの文法問題</title>
         <description>TOEICの文法の項でよく出る問題に「２つの文をつなぐ接続詞」がよく出題されます。

また、「前置詞の後には名詞」が置かれることもよく問われます。

問題の文章が、２つの文章であれば、その２つの文章をつなぐために、接続詞が必要です。

２つの文章の間が空所になっていたり、
また、２つの文章の間にある単語に下線が引かれている場合は、
その単語が接続詞かどうか確認しましょう。

また、後ろに続くのが文章ではなく、名詞の場合は、
そこに置かれている単語は接続詞でなく前置詞になるはずです。

前置詞に下線があり、後ろに文章が続いていたら、その前置詞が間違いになりますね。


２つの文章（文と文）の間に置く接続詞の例：

and, but, for, so などになります。


文頭にも置ける接続詞の例：

although, because, though, when, as, since などになります。


接続詞と間違いやすい単語：
２つの文をつなげることは出来ない単語です。これらの単語の前後が文章であれば、
間違いになります。

however, therefore, because of, instead of, despite

練習問題で、慣れておくと良いですね。</description>
         <link>http://4mana.com/2007/01/post_38.html</link>
         <guid>http://4mana.com/2007/01/post_38.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02TOEIC文法問題</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">前置詞</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">問題</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">接続詞</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">文法</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">違い</category>
        
         <pubDate>Tue, 09 Jan 2007 00:22:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本人が英語で苦手なところ</title>
         <description>英語は、全てが難しいわけではありません。
理解しやすいところもあれば、とても難しく感じるところもあります。

そして、これは、私たちが日本人だからという特有の理由が原因のこともたくさんあります。

英語が難しく感じられる場所は、ズバリ、
「英語と日本語と違うところです。」

例を挙げてみるとよく分かります。

英語 ⇔ 日本語
主語を最初に述べる ⇔ 主語は言わないことが多い
動詞が文の初めの方に来る ⇔ 動詞は最後の方
単語の並べ方に決まりがある ⇔ 助詞を使って割りと自由に並べられる
冠詞（a, the 単数、複数）を常に意識する ⇔ 単数、複数はあまり意識しない
子音だけの文字がある ⇔ 殆どが「子音＋母音」の組み合わせ
イントネーションが表現に重要 ⇔ 英語に比べると、発音はフラット
前置詞がある ⇔ 前置詞に相当する単語はあまりない


私たちは、英語をまず、日本語を使って理解します。
そのため、日本語と異なるところは、説明も理解もとても難しいものになります。

発音は、その最も顕著な例です。

日本語にない音は日本語で表記できません。
現在はやむをえず、カタカナを使って発音を表記していますが、このため、リスニングや発音に関する問題は、なかなか解決できません。

テストでも、この、日本語と英語が違うところが出題されることが多いです。
それは、英語を日本語で学習しているので、ついつい日本語のクセで間違ってしまうからです。

「英語は難しいなぁ」と思った時は、この日本語と英語の違いを思い出してください。

それは、実際、「難しい」というより、「慣れ」の問題であることが大きいです。

例えば、日本語では主語はあまりいいません。
聞き手は、大体の場合、誰か、何かを想像できるからです。

でも、英語では主語から文章を始めます。
だったら、主語を意識して口にする。まずは主語を話すことを意識して繰り返してみます。

日本語でも、主語は言わないだけで、何が主語かは分かっているわけですから、あとは口に出すだけです。

結局は、知識が足りないのでなく慣れの問題です。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">33英語学習コラム</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">原因</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日本語</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">違い</category>
        
         <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 10:00:59 +0900</pubDate>
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         <title>日本人が英語で苦手なところ</title>
         <description><![CDATA[英語は、全てが難しいわけではありません。
理解しやすいところもあれば、とても難しく感じるところもあります。

そして、これは、私たちが日本人だからという<strong>特有の理由が原因</strong>のこともたくさんあります。

英語が難しく感じられる場所は、ズバリ、
「英語と日本語と違うところです。」

例を挙げてみるとよく分かります。

<strong>英語 ⇔ 日本語</strong>
主語を最初に述べる ⇔ 主語は言わないことが多い
動詞が文の初めの方に来る ⇔ 動詞は最後の方
単語の並べ方に決まりがある ⇔ 助詞を使って割りと自由に並べられる
冠詞（a, the 単数、複数）を常に意識する ⇔ 単数、複数はあまり意識しない
子音だけの文字がある ⇔ 殆どが「子音＋母音」の組み合わせ
イントネーションが表現に重要 ⇔ 英語に比べると、発音はフラット
前置詞がある ⇔ 前置詞に相当する単語はあまりない


私たちは、英語をまず、日本語を使って理解します。
<strong>そのため、日本語と異なるところは、説明も理解もとても難しいものになります。</strong>

発音は、その最も顕著な例です。

日本語にない音は日本語で表記できません。
現在はやむをえず、カタカナを使って発音を表記していますが、このため、リスニングや発音に関する問題は、なかなか解決できません。

テストでも、この、日本語と英語が違うところが出題されることが多いです。
それは、英語を日本語で学習しているので、ついつい日本語のクセで間違ってしまうからです。

「英語は難しいなぁ」と思った時は、この日本語と英語の違いを思い出してください。

それは、実際、「難しい」というより、「慣れ」の問題であることが大きいです。

例えば、日本語では主語はあまりいいません。
聞き手は、大体の場合、誰か、何かを想像できるからです。

でも、英語では主語から文章を始めます。
だったら、主語を意識して口にする。まずは主語を話すことを意識して繰り返してみます。

日本語でも、主語は言わないだけで、何が主語かは分かっているわけですから、あとは口に出すだけです。

結局は、知識が足りないのでなく慣れの問題です。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">33英語学習コラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 10:00:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ドラマや映画でよく聞く what を使った英語表現</title>
         <description>what を使った英語の決まり文句を紹介します。

覚えておくと、きっと映画やドラマで耳にすると思いますよ。

What you see is not what I see. 
あなたが見ているものは私が見ているものじゃないわ

このフレーズで、「意見の食い違い、性格の不一致、考え方の相違」などを表せます。


I&apos;ve thought you knew what I was interested in 
私が何を好きかあなたが知ってると思ってたの

相手のことを「誤解」していたときにピッタリのフレーズです。


What I don&apos;t understand is why you ～
僕が分からないのは、なぜ君が ～

what とwhy の組み合わせが良いですね。
丸覚えで使いましょう。


You should see what I see. 
私が見ているものを君は見るべきだ

教える側が、教えている人に向かって話すような感じです。


let me explain what I mean. 
私が何を意味しているか説明させてください

ビジネスシーンに使えそうな英語フレーズです。

話がややこしくなったり、誤解されそうなときに、
このようなフレーズで話題を自分の方に持って来ると良いです。


Who cares what I think? 
私が思ってることを誰が気にするの

Who cares はとてもよく使われる表現です。
「いったい、誰がそんなこと気にするわけ？どうでもいいだろう！」という状況です。


Watch what I do. 
僕がやるのを見て

これは、お子さんがお母さんやお父さんに使いそうなフレーズです。
コーチが選手に教えるときも使えますね。
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         <link>http://4mana.com/2007/01/_what.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">26英会話表現</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">what</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ドラマ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フレーズ</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">映画</category>
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         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 14:10:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>TOEIC英単語を覚える方法</title>
         <description>英単語は、十万を越える単語数があります。

そんな膨大な単語を覚えるときは、闇雲に、手当たり次第に、英単語を覚えようとしては、とても効率が悪くなってしまいます。

必ず、英語を使う目的を持って、単語を選びましょう。

英会話なら、英会話に良く使われる英単語
試験なら、試験に良く出る英単語
読書や、雑誌なら、その分野の英単語

をまず覚えましょう。

TOEIC試験は、「英語を使う力」を重視しますので、出題される問題は、
次のような分野の単語を押さえておくと良いでしょう。

食べ物、レストラン、
ホテル、駅、空港、観光地、予約、
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スポーツ、ニュース、
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実際の生活に関係する分野が多いですよね。

TOEICは、英語を知識としてだけでなく、日常生活や、ビジネスで実際に使う場合の英語力も検査するからです。

ですので、このような分野の語彙を増やすことが大事です。

このような英単語は、模試をたくさんやることでも増やせますが、同時にTOEIC専用の単語帳を使うこともお勧めです。

特に、TOEIC７００未満の方ならば、語彙を増やすことを、他の学習よりも優先的に行った方が良いと思います。

TOEICの試験問題は、リスニングも、リーディングも、問題用紙は英語で書かれています。この書かれている単語の意味が分からなければ、どうしようもないからです。
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         <pubDate>Fri, 29 Dec 2006 19:25:19 +0900</pubDate>
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