「インテリアが素敵な映画」ポジティブおこもりにおススメ

★ポジティブおこもりにおススメの映画

~ワタシのお気に入り~
湘南在住のお友達のインテリアコーディネーター、津山朱美さんがスタートした映画リレー。
バトンを受け取りました~!

「インテリアが素敵な映画」
一番のお気に入りは、これです!

「恋愛適齢期」(Something’s Gotta Give)

ジャック・ニコルソンとダイアン・キートンが主演のロマンチック・ラブコメディですね。
キアヌ・リーブスなんかも出てて、目の保養にもなります♪

舞台となったアメリカ 東海岸 高級リゾート地のハンプトンにある別荘。
憧れのインテリアです。

ザ・ハンプトン!なインテリアスタイルの家ですね。
リゾート地でありながら、あまりくだけすぎず、クラシカルとカジュアルが何とも上品にまとまっています。

インテリア的なキーワードは、
・白いドア、窓枠、額縁、巾木たっぷり!
・白いファブリックたっぷり、薄いブルーをちょっと。
・木の部分は焦げ茶をちょこっと。
・ソファはコの字型にレイアウト。
・暖炉の上に絵画。
・エリカの書斎のデスクは窓を向いてる。
・ランプがあちこちに、高低差をつけて。
・ケントンネルソンの絵
・ちょっとクラシカルな白のキッチン。

映画のお部屋は、広大な家ですが、上のキーワードは自宅にも取り入れられますね。
我が家も、恋愛適齢期な家を目指して、頑張るぞー^^

この「恋愛適齢期」の監督はナンシー・マイヤーズですが、
私は彼女の携わる映画が好きでして、
「マイ・インターン」
「ファミリー・ゲーム/双子の天使」
「ホリデイ」
「花嫁のパパ」
「花嫁のパパ2」
こうやって、同じ監督つながりで映画を見るのも興味深いですね♪

ちなみに、我が家にはテレビが無いので、映画を見るときは壁にプロジェクターで映して、ベッドで寝ながら観てます♪

今どきの4Kとかみたく、画像はキレイではありませんが、ちょっと特別な気分になって良いですよ^^

テレビの無い生活、もうかれこれ20年近く続けてますが、こんな時期、余計なネガティブな情報が受動的に入ってこないので、ストレスが無いです。

早く、みんなが心穏やかでいられる世の中になりますように。。。
#ポジティブおこもり #映画リレー #ほっこりできる映画
#インテリアが素敵な映画
ご紹介くださった、つやまあけみさん
フォトスタイリストでもあるので、写真が美しい!!
そして、ジャニヲタ、なんですって😁
かわいい~♪♪♪

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