「リーン・ロゼの紹介」大人かわいいパリ風インテリアの作り方は?色の組み合わせ術

「リーン・ロゼ」大人のピンクをインテリアに取り入れるには?洗練された色づかい、デザインの進め方

リーン・ロゼと始めるインテリア!自由で洗練された空間へ。

フランスを代表するインテリアブランド、リーン・ロゼ。
コンテンポラリーなデザインを軸に、空間全体を色鮮やかに美しく見せる家具を提案します。

リーン・ロゼは、1860年、フランス東部リヨン郊外のブリオードで木工職人の工房として始まりました。
小さな工房は時代とともに進化し、1973年に「リーン・ロゼ」として正式にブランドが誕生。
現在はフランス国内の工場で丁寧に製造され、世界約70カ国以上で愛されています。


リーン・ロゼの魅力は、自由でありながら品格を失わないデザイン。
シンプルなものから大胆なフォルムまで幅広く揃い、どのアイテムにも“軽やかな個性”が宿ります。

「ROSETTogo」(ロゼトーゴ)50年を超えて、売れ続けているソファ

特に世界的アイコンとして知られるソファ、ROSETTogoは、一度は目にしたことがある方も多いのではないでしょうか。

低く包み込まれるような座り心地と、独特のフォルム。その圧倒的な存在感は、お部屋に置いた瞬間に空間の空気をガラリと変えてくれます。


東京で活動していた頃、私が最も多くお客様にご提案し、お選びいただいたソファもこのTOGOでした。
価格と座り心地、そして何より空間への馴染み方の美しさは、本当に素晴らしいものがあります。

納品当日、完成したお部屋で嬉しそうにソファに腰掛け、満面の笑みを浮かべるお客様の姿を、今でも鮮明に覚えています。家具が持つ特別な力を実感していました。

大人のピンクはフランスから。色を操る自由なエレガンス

リーン・ロゼの素晴らしさは、その卓越した色づかいにもあります。

子供っぽくならないピンクの家具を探しているなら、まず候補に挙げたいブランドです。


ピンクやオレンジといった一見チャレンジングに見える色も、どこか大人びていて上品。
甘さに転ばず、洗練へと導く発色は、さすがフランスブランドと感じさせてくれます。

たとえば、あえてシックなグレーの壁紙を背景に、この大人のピンクのソファをぽつんとひとつ配置するだけで、まるでパリの高級アパルトマンのような小粋な空間が完成します。
そのドラマチックな変化を想像するだけでも、とてもワクワクしてきませんか?

ショップに足を踏み入れると、色とりどりの名作たちが美しく出迎えてくれて、自然と気持ちが弾みます。

家具を眺めていると、「インテリアはもっと自由でいい、あなたらしく楽しんで」と優しく背中を押されるような感覚になります。


カラフルで自由。それでいて知性を感じる佇まい。部屋に一つ取り入れるだけで、日常の時間が少し特別に変わる。
リーン・ロゼは、私たちに家具にこだわる楽しさを思い出させてくれる存在です。

感性を解き放つ家具。自由で洗練された空間をメイデザインと一緒に。

名作と感性をどうミックスするか。あなたらしい色や素材をどう重ねるか。
その答えは一つではありません。

世界に一つだけの“こだわりのミックスインテリア”を一緒に形にしていきたいと思っています。


大切なのは、名作を置くことそのものではありません。その家具が、あなたの暮らしや価値観としっかり調和しているかどうか。
空間全体のバランスの中で、素材や光がラグやアートとどう響き合うか。そこまで考えてこそ、本当の完成度が生まれます。

リーン・ロゼのような自由で洗練された家具を活かしながら、あなたの人生観まで美しく映し出す空間へ。


お気に入りの家具に囲まれて、毎日がもっと愛おしくなるような住まいを、メイデザインでインテリアを一緒に作ることで叶えてみませんか。まずはお気軽に、あなたの理想の暮らしの物語をお聞かせください。

「ROSETTogo」(ロゼトーゴ)50年間、売れ続けているソファ!張地選びで空間を七変化させる方法

リーン・ロゼで取り扱いの、「ROSETTogo」(ロゼトーゴ、と読みます)
なんと発売されてから50年もの間、世界中でずっと売れ続けている素晴らしいソファなのです。

デザインがとても特長的なので、インテリア雑誌やショップなどでご覧になったことがある方も多いかと思います。


私自身、十数年前に初めてこのソファを知ったのですが、ユニークな形をしているので、「デザインだけで、掛け心地はあまり良くないかも」なんて、最初は勝手に想像したのですが、、、
リーン・ロゼさん、本当にごめんなさい!いざ座ってみたら、いえいえ、とんでもございませんでした!

本当に「一度座ったら、二度と立ち上がりたくない」と思ってしまうほどの極上の掛け心地だったのです。
私の語彙力が足りなくて表現が難しいのですが、お客さまにはいつも「オシャレな高級座椅子、みたいな心地よさですよ!」とお伝えしています。
そうご紹介すると、皆さまも「なるほど!」と、一気に親しみをもって興味を示してくださいます。

実はこのROSETTogo、私のこれまでのインテリアコーディネーター人生の中で、おそらく一番多くのお客さまにご採用いただいている大人気ソファです。


お客さまのライフスタイルや好みのテイストは本当に様々ですので、なかなか同じソファが何台も採用されることは珍しいのですが、このROSETTogoだけは別格ですね。
選ばれる張地の色も、見事にかぶることがありません。
(赤は、過去にいくつか重なったことがあったかもしれませんね。)

皆さまそれぞれお好きな色を選ばれていて、緑、ごま塩のような柄、パープル、ブルー、黄色、白など、本当に十人十色です。
張地が変われば、お部屋の雰囲気もカジュアルになったり、一気に大人っぽくなったりと、まさに七変化を楽しめるのも大きな魅力です。
サイズ展開も豊富ですが、私のコーディネートではだいたい2人掛けや3人掛けをお選びいただくことが多いです。

先日もお客さまは、キャメルの素敵な色合いの一人掛けを贅沢に2台、ご採用くださいました!
一人掛けを2台並べるスタイルは、お互いのパーソナルスペースを保ちながら贅沢に寛げるので、大人の空間にぴったりです。
さらに、ご追加でオットマン(リーン・ロゼではパフと呼んでいます)も合わせてご検討くださっています。
パフがあると、足を伸ばしてさらにリラックスした姿勢が取れるので、おうち時間がもっと贅沢になりますね。

リーン・ロゼのショップスタッフの方にお話を伺うと、最近はゆったりと囲まれるような安心感のあるコーナーソファも人気のようです。
空間の広さに合わせて組み合わせも自由にできるので、少しずつ買い足していく楽しみもありますね。


また、ROSETTogoは「とっても軽い」ので、このように組み合わせが自由自在にできるおもしろさがあります。
なんと、女性でもソファのお耳のところを片手でつまんで、すすすっ、と簡単に動かせるほどです。
一般的なソファは一度配置を決めたら動かすのが大変ですが、この軽さがレイアウトの自由さを広げてくれます。

「お天気が良いから窓辺に向けてみようかな」「気分を変えてテレビとの距離を変えてみようかな」と、模様替えのハードルがとっても低くなります。
気軽に空間を動かせることで、日々のインテリアを楽しむきっかけが増えていきますね。

圧倒的なデザイン性、包み込まれる掛け心地、へたりにくいウレタンフォームの品質、そして生地の色感・質感のバリエーション。 これらすべてと、50年間世界中で売れ続けているという確かな実績があり、お値段も魅力的です。
2人掛けで 20万円台~、3人掛けで 30万円台~(2023年)。
デザイン性、掛け心地、ウレタンフォームの品質、生地の色感・質感・バリエーション、 50年間売れているという実績。
なかなか魅力的なお値段かと思います。

と、今日はまるで私がリーン・ロゼの中の人になったような熱量でご紹介してしまいましたね! それくらい自信を持っておすすめできる、暮らしを豊かにしてくれる名作です。

「アートからスタート」コーディネートの進め方は?リーン・ロゼとアルフレックスのミックスインテリア

「アートからスタート」したインテリアコーディネート事例をご紹介しますね。

ご依頼をいただいた当初から、お客様はリビングに掛けるアートをすでに決めていらっしゃいました。ピンクや薄いグレーが優しく溶け合う色使いに美しく繋がるように、一歩一歩ストーリーを紡ぐようにセレクトしていきました。

アートの持つ繊細な色合いを空間全体に広げていくため、カラースキーム決めやオプション決め、さらには設計変更の段階からトータルでサポートをさせていただきました。

特に、新築マンションのインテリアオプション会は、ただアイテムを選ぶだけでなく、お部屋のベースを作るためのとても大切な機会です。まだ見ぬ空間が少しずつ形になっていくプロセスは、ワクワクする楽しい時間です。

では、この空間のために使用したインテリア家具を紹介します。

  • リビングの主役となるのが、ligne roset(リーン・ロゼ、フランス)の「ROSETTogo(ロゼトーゴ)」です。1973年にデザイナーのミシェル・デュカロワによって発表されたこのソファは、フレームを一切使わず、密度の異なる高密度ウレタンフォームのみを組み合わせて作られた「オールウレタン構造」の先駆けとして、インテリア史にその名を残す傑作です。アートにあるピンクやグレーのニュアンスと響き合い、心地よい存在感を放ちます。
  • その傍らで美しい対比を見せるのが、arflex(アルフレックス、日本/イタリア発祥)のパーソナルソファ(ラウンジチェア)「LUCIA(ルシア)」です。丸みを帯びたシェル型のフォルムが特徴の回転式チェアで、360度どこから見ても美しい洗練されたデザインと、包み込まれるような安定した座り心地が魅力です。ロゼトーゴの柔らかなボリューム感に、ルシアのシャープでエレガントさが加わることで、心地よいリズムと大人っぽさが生まれます。
  • 照明にはデンマークの「GUBI(グビ)」をセレクトしました。グビは、名作デザインを現代に蘇らせる「復刻」と、新進気鋭のデザイナーによる「現代のデザイン」を融合させた折衷的なスタイル(エクレクティック)が特徴のブランドです。ライトが放つ美しい光の陰影は、お部屋の表情をドラマチックに変えていきます。
  • 最後に、窓辺を美しく彩るのは、日本の高級インテリアテキスタイル(布地)メーカーである「フジエテキスタイル」のファブリックです。アートの色彩を優しく受け止めるような上質なカーテンを仕立てました。

お気に入りのアートから始まり、選び抜かれた名作家具や最高峰のテキスタイルが美しく調和していく、世界に一つだけのレジデンス空間。お引渡しの際、お客様が「自分の大好きなアートが、こんな風に部屋全体に溶け込んで素敵な場所になるなんて!」と、喜んでくださいました。

  • 新築マンションのオプション系のサポートも承っております
  • カラースキーム決め、オプション決め、設計変更からサポートさせて頂きました
  • インテリアオプション会の有効的な活用方法もお伝えしました

「この人なら、私のこだわりを分かってくれる」そう思っていただけるような、格別の理解者として。あなたの大切なストーリーを、メイデザインでインテリアを一緒に作ることで形にしてみませんか?

インテリアを買い足す楽しさとは?プロのショップ同行で大人オシャレなミックスインテリア

お付き合いが始まってから、もう2年になるO様。ご自宅のインテリアを、一気にすべて揃えるのではなく、少しずつ買い足したり、買い替えたりしながら、その時々の変化を心から楽しまれています。

今回は、リビングの主役となるソファのお買い替えのため、一緒に「リーン・ロゼ福岡」のショールームへ伺いました。

店内は華やかなクリスマスデコレーションに彩られていて、一歩足を踏み入れた瞬間から、これからの新しい暮らしへの期待で胸が高鳴ります。

ショールームに並ぶ美しい名作家具を前に、極上の掛け心地を最優先にするか、それとも空間をアートのように彩るデザインにするか、いろいろと悩まれました。

そこで、プロの視点から彼女の日頃のソファでの過ごし方や、リラックスされる姿勢を細かく丁寧に見つめ直していきました。その結果、一番最初に出逢った瞬間に気に入ってくださっていた「ロゼプルム」に決定したのです。

  • まるで熟した果実のような個性的で美しい独創的なフォルム、角のないなめらかなシェイプ。そして、身体全体を優しく包み込んでくれる圧倒的なホールド感とリラックス感は、まさにO様のこれからのライフスタイルに完璧にフィットする一脚でした。
  • デザイナーのブルレック兄弟は、研究を重ね、スチールフレームと高密度のウレタンフォームをベースに、表面にはストレッチ性のあるニット生地を採用。数々の国際的なデザイン賞を受賞。

何かを決める時の優先順位や、これだけは譲れないというポイントは、人それぞれ異なります。それでも、第一印象のインスピレーションで「これだ!」と直感したアイテムに決まることは本当に多いです。

インテリアというものは、寸法などの数字だけで決まるものではありません。肌に触れたときの感覚や、日々の暮らしの中でのリアルな使い勝手こそが、何よりも大切です。

  • カラフルで自由なデザインを取り入れながらも、子供っぽくならずに大人のオシャレ感をキープする極意は、カラーのトーンを合わせることです。ソファとクッションの色使いで、空間に心地よいリズムと圧倒的な奥行きが生まれます。
  • 嬉しいことに、年内にはこの素敵なソファをお届けできそうとのことでした。担当してくださったショップのはなちゃん、今回もテキパキと素晴らしい段取りをしてくださり、心からありがとうございます。

こうした絶妙なミックスインテリアの手法が、無難にまとまらない、あなただけの特別な空間を生み出します。そして、お気に入りの家具を少しずつ迎え入れ、住まいを自分の形にしていくプロセスそのものが、自分らしさを肯定する素晴らしい体験となります。

「この人なら、私のこだわりを分かってくれる」

そう思っていただけるような、格別の理解者として。あなたの住まいで、世界に一つだけのインテリアを一緒に作りませんか?

大人かわいいパリ風空間の秘密!色使いも魅力的な理想のインテリアを叶える選び方とは?

「色を少し多めに使いたいけれど、ごちゃごちゃしないかしら?」と心配される方もいらっしゃいますが、今回のテーマはまさに大人かわいい素敵なパリ風の雰囲気。
あでやかなカラーを絶妙なバランスで合わせることで、遊び心にあふれながらも、品良くまとまった「パリっぽい」格別な空間に仕上がりました。

主役としてお迎えしたのは、フランスの「リーンロゼ」の家具たちです。

お客様は謙虚に「私にはセンスがないから…」とおっしゃっていたのですが、全くそんなことはありません!直感で選ばれたカラーの組み合わせには、素晴らしい感性とプロも脱帽するような独自のセンスがキラリと光っていました。

ぽってりとした愛らしいフォルムと上質なファブリックが、お部屋に一瞬で華やかなストーリーを生み出しています。

ROSETPumpkin(ロゼパンプキン)

  • 特徴:1971年に大統領のプライベート空間のためにデザインされた名作。かぼちゃからインスピレーションを受けた有機的なフォルムと、フィット感が特徴。写真手前はパフ(スツール)。
  • デザイナー:ピエール・ポーリン


お打ち合わせの際、生地の配色を決める時間はお客様ご自身、驚くほど早かったのが印象的でした。

自分自身の「これが好き」というこだわりを空間に落とし込むと、家具も色も、もっと特別で愛おしい存在に見えてきますよね。

ROSETEnnea(ロゼエンネア)

  • 特徴:ダイニングテーブル。3つの三角形フレーム(計9本のライン)を交差させた彫刻的で美しい脚部構造。
  • デザイナー:ヴァンサン・トルジマン

ROSETCalin(ロゼカラン)

  • 特徴:クッションに包み込まれるような心地よさ。ソファやダイニングチェアがあり、脱着可能なカバーリング構造も実用的。
  • デザイナー:パスカル・ムールグ


そして、この空間の楽しみはこれで終わりではありません。お部屋のアクセントとなる鮮やかなイエローの変形ラグが届く予定です。このラグが仲間入りしたら、足元からパッと明るさが広がって、さらに華やかで会話も弾むような楽しい空間になる予定ですので、待ち遠しくて仕方がありません。

インテリアを整えるということは、ただ家具を配置することではなく、自分らしさを存分に楽しむ時間そのものです。
「自分のこだわりをどう形にしたらいいか分からない」「色使いに挑戦してみたいけれど自信がない」という方もご安心ください。あなたの「好き」という想いを大切に汲み取り、世界に一つだけの居心地の良い空間へとコーディネートを仕立て上げます。

メイデザインで、あなただけの理想のインテリアを一緒に作りませんか?

ミックスインテリアで世界観を表現するには?USMハラーやアンビエンテックを用い大人のモダンインテリアを

ドアを開けた瞬間に、今日一日の緊張が心地よくほどけていくお部屋。
日々最前線で活躍されるお客様に寄り添い、リラックスできる空間へと仕立てました

フランスの歴史あるコンテンポラリーブランド「リーン・ロゼ」の包み込まれるようなソファに、スイスの建築的で機能美にあふれる「USMハラー」のシャープな金属感を絶妙なバランスで組み合わせ、照明やテーブルを整えることで、空間に独自の洗練されたリズムが生まれます。
さらに、持ち運びできる美しいポータブル照明「アンビエンテック」の繊細な光を添えました。

ファブリックでは、日本の高い織物技術を誇る「フジエテキスタイル」のドレープや、ドイツの最高峰ブランド「チマー&ロード」、そして足元には「toli」の心地よい床材やラグを敷き込み、
ベッドルームには「日本ベッド」のマットレスを配し、イタリアの老舗リネンブランド「ソサエティ」の上質な質感を取り入れることで、極上の睡眠環境を追求します。

普段、緊張感のあるお仕事をされているM様も、このお部屋に帰ってきて「ふぅっと一息ついてリラックスできる空間にしたい」とおっしゃっていました。お気に入りのアートや小物が加わっていくことで、これからさらにM様らしい魅力にあふれた住まいへと成長していきます。


「好きなブランドを並べるだけでは味わえない、自分らしい上質な空間にしたい」そんな本物志向の大人にこそ、ブランドミックスの提案力が響きます。

お客様の美意識を余すことなく表現した、誇らしい住まいを叶えてみませんか?メイデザインでインテリアを一緒に作る素晴らしい時間を楽しみにしています。

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どうぞお気軽にインテリアデザインのご相談、ご依頼下さいませ

  • 「インテリアのプロに頼む」という選択肢を。

    日本ではまだ馴染みがありませんが、ご依頼いただいた方々からは「費用以上の満足」とお声をいただいています。

    家づくりには、暮らしの細部までの配慮が必要。建築士やメーカーとは異なる、生活経験のある女性の視点から、現実的でセンスある空間を実現します。
  • 「あなたのこだわりから、あなただけの居心地良い空間を」それがメイデザインのコーディネートです。

    熊本生まれ、関東育ち。アメリカでの暮らしを経て、2017年に福岡へ。20年以上、1000組超のお客様と向き合い、国内外の引越し経験も豊富。

    「やっぱり自分の家が一番好き」と思える空間を全力でお届けします。
    MAY Design 松永真由美

    ◉業務内容
    ・マンションリノベーション
    ・インテリアコーディネート

    ★マンションリノベは、専門チームで対応します。
    ご対応エリア・時期は都度、ご相談させていただきます。
    お問い合わせを心よりお待ちしております。

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