「インテリアコーディネートをご依頼」頂くのはどんな人?

「インテリアコーディネート、誰が頼んでいるの?」あなたもきっと当てはまる、MAY Designのお客様
「どんな方がコーディネートを依頼しているのか?」
そんなふうに思ったことはありませんか。実は、その答えはとても身近です。
メイデザインにご相談くださるのは、特別な人ではなく、暮らしを大切にしたいと考える方たちです。
- インテリアコーディネーターという仕事は知られていても、
個人で依頼できることに驚かれる方は少なくありません。
「お金持ちだけのもの」「セレブ向けなのでは」と思われがちですが、実際はごく普通の毎日を送る方々です。
MAY Design に多いお客様は次のとおりです。■1位
30代から40代のご夫婦と小さなお子様がいるご家庭
■2位
30代から50代のお一人暮らしの方(女性・男性)
■3位
共働きのご夫婦やDINKSの方
- 小さなお子様がいるご家庭からは、特に多くのご相談をいただきます。
マンション購入をきっかけに、家を整えたいという思いが重なるからです。
「引っ越しを機におしゃれにしたい。けれど忙しくて時間がない」
そんな声をよく耳にします。
- これまでの家具を使い続けてきたけれど、引っ越しを機に変えたい。
- 子育て中で、インテリアまで手が回らない。それでも、人を呼べる家にしたい。
そんな本音を、打ち合わせの中で自然に話してくださいます。
お子様が打ち合わせに同席されることも多く、その成長を一緒に見守れるのは、私にとっても嬉しい時間です。
暮らしづくりは、家族の記憶と重なっていきます。お一人暮らしの方は、医療従事者など忙しい職業の方が多い印象です。
- 帰宅後は心からくつろげる空間で過ごしたい。その想いが、空間にしっかり表れます。
- 決断が早く、個性のあるインテリアになることも特徴です。
DINKSやお子様が巣立たれたご家庭では、
- 趣味や仕事のための部屋づくりがテーマになります。
- 手持ちの家具と新しいアイテムを組み合わせ、その方らしい心地よさを整えていきます。
どのお客様にも共通しているのは、
「センスがなくて選べない」「何が正解か分からない」という不安です。けれど、対話を重ねるうちに好みや価値観が自然と整理されていきます。
最終的には、ご自身で納得して選べるようになります。その変化の瞬間に立ち会えることが、私の喜びです。
「高い家具を勧められたらどうしよう」と心配される方もいますが、
- メイデザインが大切にしているのは、価格ではなく、その方のこだわりを形にすることです。
- 高価なものをご紹介する場合もありますが、それは「良いものを知った上で、選ぶ自由を持っていただきたい」と考えるからです。
結果として、多くの方がインテリアを見る目を養い、「選べる楽しさ」を知っていきます。
インテリアコーディネートは、思っているよりも身近で、心地よい体験です。インテリアコーディネートは、思っているよりも身近で、心地よい体験です。
メイデザインでは、あなたの感性を大切にしながら、暮らしを一緒につくっていきます。
自分らしい空間を整えたいと思ったとき、どうぞ気軽にご相談ください。
皆様、本当はインテリアのセンスがあるんです!
本当は、皆さまの中に“センス”があるんです。
ただ、「センスのあるもの」に出会う機会が、これまでなかっただけなんです。微妙な色の違い、手に触れた感触、香り、温度、空気感、そして季節の気配。
そんな繊細な感覚を、皆さまはちゃんと持っています。けれど「インテリア」と聞くと、
急に敷居が高く感じたり、特別な知識が必要と思ったり。
お金に余裕のある人の世界だと感じて、少し距離を置いてしまう方が多いのです。そのせいで、自分のインテリアセンスに自信を持てなくなってしまうこともあります。
でも、それは誤解です。センスがないのではなく、
“センスのあるものを知らなかっただけ”。
まだ出会っていないだけなんです。
今の時代、モノがあふれ、家具も「ファスト家具」として手軽に買えるようになりました。
その一方で、情報のスピードが速すぎて、気づけば「ファスト家具=標準」になってしまいました。
本来は特別ではなかった専門店の家具が、いつの間にか“特別なもの”に感じられてしまう。
そんな時代になっています。でも、私のお客様全員に共通しているのは――
- 一度「ホンモノ」を見れば、その違いがすぐにわかるということ。
- 買わなくてもいいんです。
見るだけでいいんです!
実物を見て触れるだけで、「あ、これが本物の質感なんだ」と感じられる瞬間があります。
そこに少しだけプロのアドバイスが加わると、「なるほど!」と腑に落ちる。
そんな体験が、インテリアをもっと身近なものにしてくれます。「私、センスないし…」なんて言わずに、まずは見に行ってみましょう!
そこから、あなたの“ちょうどいい贅沢”が始まります。
先日、お客様とショップに同行したときのこと。
ハンス J. ウェグナーが1962年にデザインしたダイニングテーブル「CH327」を見た瞬間、
その方の表情がふっと変わりました。私がご提案していたのは別のテーブルでしたが、
たまたま近くにあったその一台を見て、思わず笑顔に。
「エッジがすごく綺麗!」と、感動されていました。
もしこれを写真でご提案していたら、きっと通り過ぎていたと思います。
だからこそ、「実物を見る体験」はとても大切です。その瞬間こそ、あなたのセンスが目を覚ますときです。
Websiteを新しくした際、お客様のご感想を頂きました
「多少、盛って書いてください(笑)」とお願いしたので、良いことばかり書いてくださいました^^
私へのお言葉も嬉しいですが、皆さまが「ご自身のインテリア力が格段に上がっている」と感じていただけたことが、一番嬉しいです^^
ご自身で、今後はお家をさらにおしゃれで素敵にできますね!
Websiteに全文を掲載しておりますが、一部ご紹介させていただきます。
- 「最後にお部屋のアートの取付を一緒にしたとき、お部屋の完成が嬉しくて印象的でした。」(M.U.様)
- 「リフォーム現場では大工さんとのコミュニケーションも大事ですが、
その橋渡しもしてくださってとても助かりました。」(Eriko様)- 「いろんな方のホームページを探しましたが、松永さんはハイブランドからプチプラまでしっかりお付き合いしてくださるところが気に入り、依頼させていただきました。」(Akie様)
- 「思った以上に狭いリビングと、せっかくの景色が台無しの間取りにがっかり。
でもこの「絶望感」は、松永さんと出会い、最初の打ち合わせで「希望」に変わりました。
「帰りたくなる家」を作りましょう。素敵な言葉でした。」(M.D.様)- 「松永さんと出会って本当によかったのは、
世の中にはこんなにも美しい家具やインテリアがあって、
美しいものに囲まれて生活することがこんなにも幸せなものなのかと
教えてもらえたことです。」(40代女性)- 「最初の望み通り、お部屋だけでなく人生を彩ってくれたと思っています。」(RINA様)
- 「打ち合わせ中は松永さんのインテリアに対する「愛」が伝わってくることが多く、とても楽しかったです。」(Stomi様)
- 「なんとなく好きじゃない部屋の「違和感があるけど、どうしたらいいか分からない」に気づき、指摘してくださったことで実際にレイアウトも変わり、モヤモヤが晴れました。」(M.M.様)
- 「私たちの意見を尊重しつつ、その上で良い提案をいつもしてくれて、ありがたかったです。」(Y様)
フォローアップもお伺いしますので、いつでもお声かけくださいね♪
インテリアはプロに頼ると失敗しない?「一生モノのセンス」を身につける方法
1年半お付き合いしたお客様の新居のお引き渡しが無事に終わりました。
お会いした当初、マンションの敷地はまだ更地。
設計変更やオプション選びから始まり、家具・カーテン・照明・家電まで、幅広くご相談いただきました。pic.1 床と建具の色選びからご一緒しました。
遠方にお住まいだったため、福岡での集中ショップ巡りに加え、オンラインやLINEビデオ通話も活用しながら進めていきました。
pic.2 IKEAにもご一緒しました。塗装用ペンキの色を決めているところです。
もともとある「センス」を引き出す
- ご夫妻は最初、「センスがない」「自信がない」とおっしゃっていましたが、
今では「これ、どう思いますか?」と見せてくださるものがどれも素敵です。
つまり、「インテリア力」がしっかり育ったということ。
いえ、実際には「もともと持っていたセンスを少し引き出した」だけだと思います。そうしたお客様はとても多く、私の役目は、内にあるセンスを引き出し、自信をつけていただくこと。
結果として、「自分で整えられる力」が身についていきます。インテリアは「好き」だけでは整いません
- 「好きなものを集めれば素敵な部屋になる」と思われがちですが、それだけでは空間は整いません。
インテリアコーディネーターの仕事も、「好き」だけでは務まりません。
家は、機能だけでなく、心を癒し、安心を与え、ときに力をくれる場所。
だからこそ、空間づくりには責任が伴います。コーディネートが終われば、私の役目はいったん一区切り。
でも、お客様の暮らしはそこから始まります。
何十年と住む家だからこそ、「頼んでよかった」と言っていただけること、
そして「この家が好き」と感じていただけることが、何より嬉しいです。最初はプロに頼り、少しずつ自分の力に
*pic.3 お客様のお気に入りのアンティークショップにて。世界に一つだけの椅子が出来上がります。
- 私のコーディネートは「参加型」。
一方的に「これが正解です」と押しつけるのではなく、一緒に選び、悩み、進めていくスタイルです。
インテリアは正解が一つではないからこそ、そのプロセスが大切だと感じています。最初は私の提案をベースにしつつ、やり取りを重ねるうちに、お客様のセンスが磨かれていきます。
引越しの頃には、見違えるような「インテリア力」が身についています。この力は、一生使えるスキル。
暮らしが変わっても、自分の「好き」で整えられるようになります。プロに依頼して得られるのは、ただ「素敵な部屋」だけではありません。
「自分の選択に自信が持てるようになる」――それが、最大の価値だと思います。一緒に空間を整えるプロセスの中で、自分らしい暮らしのかたちが、きっと見えてきます。
20代の方からご依頼 インテリアショップ同行
最近、MAY Design のお客様が、お若くなってきていますが、ついに20代の方からご依頼!
インテリアのご予算と同じ金額を、コーディネートフィーにお支払い頂くことになり、「なんとなく気が引けます」とお伝えしましたが、お申し込みくださいました。
事前にご自身でリサーチ・下見・採寸をしててくださったので、ご予算内で納めるゴールが見えてきました!
イケア中心ですが、その中でも、
- 高見えするモノ
- 雰囲気良いモノ
- 買っちゃダメなモノ
- 絶対買い!のもの
- 飾り方のポイント
- 色の組み合わせ方
を、お店を周りながら、実践レッスンをするように具体的にお伝えしました。
始終熱心にメモをしてくださり、こちらも「何とか応援するぞ!」と、燃えてきましたー😚😚😚の後に
にも、お連れしました!
一緒にショップを廻るだけでも、インテリアコーディネーターの完全アテンドなので、インテリア力がつきます😉
■インテリアショップ同行■
- オンライン打合せ
- インテリアショップ同行
- プランシート作成
- ラインフォロー
とにかく、「楽しい!」「為になる!」と喜んでいました🎶
詳細は、プロフィールのwebsite のサービスメニューから、どうぞ!
大人メイクとインテリアは似てる、確かなもので時間もお金を節約
先日、プロのメイクさんにフルメイクをしていただきました。
(私は特別メイク好きでもない、普通だと思います。)「大人っぽく」、「かっこよく」、「アイシャドウはマットのブラウン」でオーダーしました。
そのときふと、「これって、インテリアのスタイルを決めるときと似てるな」と思ったのです。
- 最近、ファッションやメイク、インテリアで「ブラウン」が注目。
落ち着きと温かみがありながら、都会的で洗練された印象を与える色。
グレーと同じように、イエローやブルーなど強い色も受け入れてくれます。
ゴールドとの相性が良いのも嬉しいポイントです。メイクもインテリアも、自分を表現する手段。
- メイクは、色や質感の使い方で「なりたい自分」を瞬時に表現できます。
気分や季節に合わせて気軽に変えられるのも魅力です。
最近は、「変えていくこと」こそ大切だと感じています。- 一方、インテリアは毎日変えるわけにはいきません。
だからこそ、長期的に、自分らしさや生き方を表現できるのかもしれません。プロの力を借りる
- メイクもインテリアも、自分でできないことはありません。
SNSやYouTubeに情報があふれています。
けれど私には、その「情報の多さ」がストレスでした。何を選べばいいのか、迷ってしまう。
今回は、プロに頼って、私に合うアイテムややり方を教えてもらいました。
お化粧品はデパコス。少し高めですが、もう大人ですし(笑)、
確かなものを使うことで、時間もお金も結果的に無駄になりません。仕上がりの差も、歴然です。インテリアコーディネーターの視点で見ても、「デパコスの色の発色の美しさ」には感動しました。
微妙な違いなんですが、それがわかるのは……職業病ですね。アイシャドウのパレットを眺めるだけで幸せな気分になりました。
(そしてお化粧がちょっとだけ「好き」になりました。)
コーディネートご依頼30代のご夫婦とお嬢ちゃん
コーディネートをご依頼くださったのは30代のご夫婦。
お嬢ちゃんは、今週から小学生です✨
購入予定のアイテムと予算をまとめ、造作家具屋さんも既にご依頼されていましたので、全体を調整する役割のコーディネートを行いました。
- ご自宅訪問、
- ショップ、カーテンショールーム同行、
- モデルルームにて打合せ、
- 内覧会同行、
- オンライン打合せ・LINE にて状況確認、
- 納品立ち会い。
商品は、
- ショップ同行で決めたものを購入頂いたり、
- オンライン打合せしながら一緒に探して「これ買って下さい」的にネットショップで購入頂いたり、
- カーテンショールームで実物を決めて、インテリアオプション会社で買ってもらったり、
臨機応変に、コストバランスと手間を考えながら、様々な方法を取りました。
全体の調整役でトータルで見させて頂くことが出来ましたので、予算のメリハリを含め、良いお部屋になりました😊お客様は、
- 「インテリアで、見える景色がこんなに変わるんですね✨」と。
- 最初は、「決めなきゃいけない。けど、決められない。なのでプロに頼む」という流れでご依頼くださったそうですが、
今は「インテリアを楽しめてる✨」そうです✨
お嬢ちゃんにワイングラスを持ってもらってモデルになってもらいました🍷
パースを描いてくれたり、ショップ同行には毎回一緒に来てくれたので、「インテリアが好き」な大人になってくれると嬉しいです😍
小さいお子さまがいらっしゃるお客様
インテリアコーディネートをご依頼頂くお客様には、小さいお子さまがいらっしゃる方も多いのです🌸🌸🌸
先日、我が家に、お嬢ちゃんと一緒に遊びに来てくれました❤️❤️
夫と遊んでくれて、ありがとうございました✨✨✨✨
いつまで遊んでくれるかなー😁😁😁
こうやって、お客様と長いお付き合いをさせて頂き、本当に嬉しいです🎶
ヒアリング前にイメージ写真を送る
初回のヒアリングで、だいたいのイメージや方向性が決まるので、お客様もすっきりするようです(^_^)v
ヒアリング前に「イメージ写真」などを送って頂けますと、ある程度の家具をセレクトしておくこともできます♪
2回目以降は、一緒にショールームに行ったり、お買い物に行ったりもします。
お客様とお話ししながら、家具のレイアウトを決めていきます。
フリクションで描いては消し、描いては消しながらの作業を一緒にしていくと、お客様もサイズ感がかなり分かるようになります!
生地・色・素材、家具、ピンポイントでセレクト
お客様の好みをなるべく早く把握して、膨大な量の生地・色・素材、家具から、ピンポイントでセレクトしてご提案することが、インテリアコーディネートの仕事では重要です。
日々、色々なものを見てインプットしておくこと、色々な分野の専門家たちとの繋がりを持つことも、大事です。
自分の家が一番好き!という考えに共感
【初めまして、のお客様】
ホームページからお問い合わせ頂いて、何回かメール・LINEでやりとりをして、初めてお会いする日。ドキドキします😊
駅でのお待ち合わせにしたので、「私はブルーのパンツと黒のロングカーディガンを着てます」などと(出逢い系?やったことありませんが😁)#お客様が事前に集めたイメージ写真たち
- 私のホームページで記載してある、
「自分の家が一番好き」という考えに共感してくださったそうで、嬉しいです😌💓
お会いしたお客様は、ご結婚間もないご夫婦😊
旦那様がコーヒーを淹れて下さったり、奥様が体の硬い旦那さまのことを気遣ったり、お互いに優しい♥️#ブルーのパンツの私はこんなゆるい人ですが、よろしくお願いいたします。
(撮影場所:トーヨーキッチン福岡)
インテリアコーディネーターのアテンド
お客様と一緒にインテリアショッピング🎵
カラースキームボードやパースなど、机上の資料でインテリアを提案するのも良いですが、
今回のお客様は、一緒にお買い物に行って、少しずつ決めていく方法で進めております。
お互いに言葉だけでは伝えられなかった、本当にご自身が好きなインテリアが見つかりやすくなります。
そして私は、合う合わないの判断をその場でしてあげて、ポンっと背中を押してあげて、買う勇気をつけてあげます🎵
マイタウン西区に広告掲載
福岡市西区にお住まいの家に投函されるフリー情報誌「マイタウン西区」の、2025年の3月、4月、5月号に広告を掲載しました。
コーディネートフィー10%offのクーポンもあります。
(お問い合わせをして、コーディネートのスタートが8月まで大丈夫です)
お家のことをインテリアのプロに任せてみる、という選択肢。
センス良くに整った家に住むということは、人生の大切な時間を無駄にしないということにも繋がります。
大量の情報から選ぶ時間、迷う時間。ちぐはぐになったインテリアを見てモヤモヤする時間。
インテリアが整ってると、自然とキレイにしたくなるので、片付けの時間も減ります。実際にご依頼いただいてる方々からの感想もいただいてますので、是非ホームページをご覧になってみてください😃
西区も、そうでない地域の方にも、お会いできるのを楽しみにしております🎵

新築でも、リフォームでも、予算がご心配でも、
どうぞお気軽にインテリアデザインのご相談、ご依頼下さいませ

- 「インテリアのプロに頼む」という選択肢を。
日本ではまだ馴染みがありませんが、ご依頼いただいた方々からは「費用以上の満足」とお声をいただいています。
家づくりには、暮らしの細部までの配慮が必要。建築士やメーカーとは異なる、生活経験のある女性の視点から、現実的でセンスある空間を実現します。- 「あなたのこだわりから、あなただけの居心地良い空間を」それがメイデザインのコーディネートです。
熊本生まれ、関東育ち。アメリカでの暮らしを経て、2017年に福岡へ。20年以上、1000組超のお客様と向き合い、国内外の引越し経験も豊富。
「やっぱり自分の家が一番好き」と思える空間を全力でお届けします。
MAY Design 松永真由美
◉業務内容
・マンションリノベーション
・インテリアコーディネート
★マンションリノベは、専門チームで対応します。
ご対応エリア・時期は都度、ご相談させていただきます。
お問い合わせを心よりお待ちしております。
◉ご対応エリア◉


































































































